看護師の仕事

カンガルーの会

院内保育所「ゆめみな」

 滝川市立病院に入職し、3年目となりました。30代半ばから看護師の資格を取得しようと奮起し、子供や家族の支えがあり看護師として働くことができるようになりました。
 現在は日々人の命を預かるという責任の重さを感じながら、看護を行っています。
 今後はプリセプターとして、新卒者の支援を行っていきますが、プリセプティーとともに、成長していけるよう頑張っていきたいです。
 今後も患者様や周りのスタッフへの感謝の気持ちを忘れずに、患者様やご家族の思いに寄り添った看護が提供できるように努力していきたいと思います。






 入職時から整形外科・耳鼻咽喉科の混合病棟で働いており、3年目になろうとしています。
 日々、患者様やご家族と関わっていくなかで、様々なことを学ばせていただいています。
 とても恵まれた環境のなか先輩方に支えられながらも、業務の幅が広がることを実感でき、充実した日々を送っています。
 これからも努力を忘れず、患者様やご家族の安心に繋がるような看護を提供したいです。







 入職時に手術室配属が決まり、嬉しい反面専門的な技術や知識力の高さが要求され、緊張感が常にある部署というイメージがあり不安がありました。しかし、当院の手術室は、習得段階にある看護師を部署内全体でフォローする体制が整っており、看護師としての成長を支えてくれる部署だと思います。手術室に配属になり1年が経ちますが、緊張と不安を抱えた手術前の患者様に対して、どのような関わりができるのかを日々考えています。
 最近では、患者様から感謝の言葉もいただけるようになり、手術室看護師としてのやりがいを感じられるようになりました。





 札幌の病院に数年勤め、家族の介護を転機に当院に就職しました。
 入職当初は、新しい環境に対して不安もありましたが、プリセプターの先輩を始め、病棟スタッフの皆さんがサポートしていただき、とても心強く感じています。循環器病棟であるため、心筋梗塞や心不全で入院される方を看護することが多々ありますが、1人1人患者様に合わせた退院指導を行えるように日々の患者様との関わりを大切にしています。
 多忙と感じることもありますが、患者様やご家族の笑顔・患者の言葉が励みとなっています。まだまだ未熟ではありますが、今後も患者様との関わりを大切にしながら精進していきたいです。




最終更新年月日:2020.05.20
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